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CZW (Combat Zone Wrestling)その男たち凶暴につき

2008年12月15日 20:00


生まれて26年間、一切も食指の動くことのなかった『プロレス』という文化。

アンタッチャブル的な要素が多く、大袈裟且つ、無駄にサービス過多でピリピリとしたイメージというよりエンターテインメント性を重視した『ショー』というイメージがあって正直に言えば格闘技と呼べるほどの緊張感のある刺激的な要素は少なくとも私にとっては皆無だった・・・・・・しかし、そんな概念は友人宅でみたDVDで微塵もなく一蹴された。


CZW というアメリカのプロレス団体。兎に角ハードコアの一言で、素人の私が見てもこれはホントの意味での『デスマッチ』と呼べるほどの狂気の沙汰。 蛍光灯、ガラス、画鋲バット、草刈り機、ホッチキス、傷に塗りこむ塩と凶器は様々で、怪我も血の気の冷める切創っぷり。これだけの事が相手との信頼関係の上で行われる訳で・・・・。<BR>


       ここからの動画はかなりバイオレンスな表現が含まれておりますのでご注意ください。



          

                                                『 madman pond × necro butcher  200 lighttubes 』 


                           


                        『 Wifebeater vs Zandig "I Quit Match 』


                           


          

                             『 necro butcher 』


         もはや常識などは通用する訳もなく、その場は阿鼻叫喚の絵図と化しています。



                          

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